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旦那さんに突っ込まれた毛深さ

私は小学生の頃から、他の子よりも毛深いのが悩みでした。小学生の頃眉毛がとても太くて凄く気にしたのを今でも覚えています。左の眉毛と右の眉毛がくっつきそうでした。

私のおじいちゃんが、眉毛がとても太かったので、変な所が似てしまい最悪です。前髪で眉毛をいつも隠していました。

中学生の時に眉毛が太い事が嫌で嫌で仕方がなく、眉毛をカミソリで全剃りしました。親には怒られ、学校では担任の先生に職員室に呼び出され注意されてしまいましたが、太すぎる眉毛にコンプレックスだったのであの時に全剃りして良かったと思っています。

私の毛深い悩みの箇所は3つあります。

一つ目は足のすね毛です。足の毛なんていらないと日々思っています。カミソリで剃っても剃っても次の日にはチクチクはえてきます。しかも私の足はカミソリで毎日すね毛を剃っているので困った事に埋もれ毛になってる事もあるので嫌になります。埋もれ毛は、足が汚く見えるのでスカートを履く時には常にストッキングやタイツをはいてます。

二つ目の悩みは、脇毛です。正直脇毛って要らないですよね。脇毛も毎日剃らないとどんどんはえてきて恥ずかしいです。特に夏場は半袖にならなくてはいけないので憂鬱です。カミソリで毎日脇毛を剃っているので脇の黒ずみが嫌です。余計に夏が嫌です。

脇毛については1番、中学生の頃に悩みました。中学生は、思春期だったので毎日脇毛チェックしていました。私は部活でテニス部に入っていたので、試合の日はユニフォームを着ないといけないので、ユニフォームは、半袖なので、せっかくの可愛いユニフォームから脇毛の剃り残しが見えてしまわないか心配でした。

三つ目の悩みは、おへそ周りの毛についてです。ここの箇所の毛も毎日剃っていますが、次の日には、薄く毛がはえてきてしまいます。おへそ周りの毛は服で隠れているので毎日剃らなくてもいいとは思いますが、やはり女なので剃っています。

夫は、おへそ周りに毛がはえてる事は知らないので以前私がお風呂でいつものように剃っていたら夫が私に用事がありお風呂のドアを開けられてしまった時には「え!なんで俺のカミソリ手に持ってるの?しかも今、お腹あたりカミソリで剃ってなかった?」と聞かれてしまいました。その日以降、おへそ周りの毛を毎日剃っていた事がバレました。

このことがショックだったので、ついに脱毛サロンに通うことを心に決めました・・・。私は鹿児島市内の脱毛サロンを探したんですが、こういったまとめサイト(https://www.k-suiren.jp/)を参考にしましたよ。

早く脱毛を終わらせて堂々と生きたいものです・・・。

 

ヒゲもう生えないで!ヒゲが邪魔と思う40代のヒゲ剃り日和

ヒゲがなんかもう邪魔だと、常々認識を深めている40代です。

・剛毛がすぐ生えてくるからヒゲもう生えないで

ヒゲが邪魔な最たる理由になっているのが、ヒゲのこれでもかといわんばかりの剛毛さと、すぐに生えてくる生命力の強さみたいなものです。

若い頃のヒゲは細くて剃りやすい感じがしていたのですが、30代になってからの自分のヒゲというのはとにかく剛毛です。

ベニヤ板に投げたら刺さるんじゃないかというほどです(そんなことはないですが)。

それをいったん剃ると綺麗さっぱりな感じになりますが、1日おけばもう顔から喉にかけて、びっしりとヒゲが苔のようにして生えているし、3日も放置していればヒゲがハリネズミのようになっています。

つまりジレンマがすごい日々を実感しているこの頃です。

 

・ヒゲをなくすためにしてみたことと言えば

そんな剛毛な我がヒゲとの闘争の日々ですが、最近の男性は永久脱毛もチャレンジしているといいます。

私の場合、基本的には永久脱毛は考えたことはないですが、ピンセットで一本づつ抜いていくみたいな、無駄な努力はしてみたことはあります。

一本抜くたびにチクッとして痛いので、何か自分で自分を拷問してるみたいでした。痛いし面倒だし、あんまり効果がないのですぐ撤退しました。

今ではやっぱりカミソリが主流な処理方法ですが、カミソリのソリ味がすぐに悪くなるから、もうヒゲ生えないでといった感想しかありません。

ヒゲソリのソリ味がなくなった状態でヒゲ剃りをすると、チクッとして痛いのが悩みになっています。

頻繁にヒゲソリの刃を交換しないといけないようです。

そう思うと、ヒゲの永久脱毛というのは、いったんなくしたらお金がかからなくなるので、理にかなっているとは思います。

今後お金があれば、ヒゲの永久脱毛で減らすことを検討してみたいです。

難波でひげの永久脱毛ができるクリニックを探したいと思います。

いとおしい花たちが咲いてくれた!

今年の寒さは例年になく、最低気温の記録更新が続いた。どうなるのかと心配していた。

野菜は高騰し、当たり前のように食べていた白菜は1株が5~600円となり、めったに食卓に上らなくなった。庭のゆずの木の葉っぱは枯れてしまった。

通年は冬でも枯れることなく緑豊かだった。やはり、最低気温がマイナス2度、4度、8度となると植物たちも限界だったのだろうか?

それでも、極寒の冬がやっと終わり、最近は少しずつ日中の気温が上昇しきている。

冬の庭が、30センチほどのジンチョウゲと6株のヒヤシンスの花が咲きだして、春へと変身している。

辺りは何とも言えないいい香りが漂い、思わず深呼吸をしてしまう。

花の香りは人の心を優しくしてくれる。

濃いピンク4本と紫色2本のヒヤシンス、濃淡のある赤紫色と白色のジンチョウゲで玄関先に春が来ている。

花の色は活気を呼んでくれる。

花を見ていると自然と元気が湧いてくるような気がする。

目をそらすと菊の新芽が出ているし、ユリの小さな葉っぱも出ていた。

山吹の黄緑色の新芽も出ている。

蝋梅やリンゴの木にはほんの小さな芽が出かけている。

最近はネギやニラがぐんぐん大きくなって食卓をにぎやかしてくれる。

寒い冬をじっと耐えてきた植物たちは、春になると忘れずに新芽を出してくれる。

気温が上がるこれからはどんどん大きく成長するだろう。

植物たちに元気をもらおう!

小さな庭でも限りないエネルギーを感じ、季節を楽しむことができる。

私は植物の世話をすると気持ちが落ち着いてくる。

植物は精神安定剤のようだ。

人に自慢するほどのりっぱな庭ではないが、私にとっては宝物!

庭に居ると幸せを感じる。

植物に囲まれていると幸せ!!